So-net無料ブログ作成
-| 2012年01月 |2012年02月 ブログトップ

東大記憶法  吉永 賢一 [東大記憶法]

東大記憶法 ~記憶力90日向上プロジェクト~(記憶法・遠隔セミナー)

東大記憶法 ~記憶力90日向上プロジェクト~(記憶法・遠隔セミナー)



これから非常に重要なことをお話ししますので、
ぜひとも頭に入れておいて下さい。

実は……

記憶術を使って覚えるだけでは、複雑巧妙化している現代の試験には
対応し切れなくなっているのです。

その根拠となるのが、

覚えたことの「応用」が効かないために実際の試験問題が解けない

という人が多くなっている事実です。

この理由は、その記憶術自体に「現代の試験を解くための工夫」が足りていないからに
ほかなりません。

したがって、もはや記憶術だけを頼りにしていては、今の試験には通用しない
と言う事になります。

東大記憶法

東大記憶法

東大記憶法


さき程のプロフィールにもあるとおり、わたしは早いうちから記憶術に興味を持って、
独自に研究していました。

そのおかげで、「記憶術だけでは今の試験には通用しない」と言う事は、
既に高校時代に気づいていたのです。

しかし、「実際の試験が解ける覚え方」何て、
教えてくれる人はまわりに誰もいませんでした。

本を出しているような有名な先生も、教えているのは昔ながらの記憶術だけ。

だからわたしは、自分自身で試行錯誤しながら、その新しい覚え方を1から確立させていきました。

これがさき程お話しした“現代の試験事情にマッチした記憶法”です。

この記憶法がなかったとしたら、わたし何て絶対に東大理Ⅲには合格しなかったでしょう(笑)。

東大記憶法

東大記憶法

東大記憶法 ~記憶力90日向上プロジェクト~(記憶法・遠隔セミナー)

さき程「記憶術」ではなく、あえて「記憶法」と書かれていたことに、
気がついたでしょうか?

この両者の違いは、上の公式で示したとおりです(あくまでわたしの考えです)。

つまり「記憶法」というのは、

1.各個人がそもそも持っている「記憶力」で覚える
2.その「記憶力」で対応し切れない所を「記憶術」で覚える
という二本立てによって、

必要なことを必要な分だけ、必要な形で覚えていく

という方法なのです。

言い換えれば、

なんでもかんでも記憶術で覚えるというのではなく、
覚える目的や覚えたい内容に合わせて、幾つかある覚え方を適材適所に用いて覚える。
記憶術ランキング
これがわたしの考える「記憶法」の定義です。

だからこそ、記憶術だけで覚えるよりも“応用力”があり、
実際の試験が解ける確率が断然高くなるわけなのです。

東大記憶法 ~記憶力90日向上プロジェクト~(記憶法・遠隔セミナー)

東大記憶法 ~記憶力90日向上プロジェクト~(記憶法・遠隔セミナー)

東大記憶法

「記憶術」で覚えるというのはイメージ出来ると思いますが、
「記憶力で覚える」と言う事は、イメージしづらいかもしれません。

「記憶力で覚える」とは、より具体的には、次の2つの覚え方のことを言います。

1.意識を集中して覚える
2.理解して覚える
つまり、人は意識を集中すれば覚えられるし、内容を理解すれば覚えられるのです。
もともとそういう能力を持った生き物なのです。


>>更に詳しい内容はこちらから








共通テーマ:資格・学び

-|2012年01月 |2012年02月 ブログトップ
高校受験勉強法 行政書士試験勉強法 速読術口コミ 武田式記憶術DVD 武田式記憶術DVD 武田塾 奇跡の暗記術

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。